クリアネオ ボディソープのつぶやき

クリアネオ ボディソープについて

クリアネオ ボディソープはどこで買う?

クリアネオ ボディソープを買うのは、やっぱり公式サイトですよね。
Amazonでは、¥3,397(送料無料)
楽天では、単品¥3,480と定期便¥2,480で買える入り口がありますね。
結局公式サイトへ行くようです。
ドラッグストア、スーパー、コンビニなどでは販売していません。

そうなれば結局、直接公式サイトで買うほうが一番いいし、安いという事になります。

クリアネオ ボディソープの価格は安い?高い?

クリアネオ ボディソープは、300㎖入っていて¥2,480します。ドラッグストアでは、市販品のボディソープの詰め替え用400㎖が、¥200くらいで買えます。10倍以上しますね。でも、クリアネオ ボディソープと市販のボディソープでは入っている成分が違うと思います。だからこそそういったお値段になるんでしょうね!

市販品のボディソープに入っている成分

一応、市販品のボディソープに入っている成分を調べてみました。
ラウリン酸K
シャンプーや石鹸に多く使用されています。ラウリン酸ナトリウムはこの化合物の最も一般的なものであります。界面活性剤として水を油に溶かすことができます。シャンプーですが、髪や頭皮から汚れ油を落とすことができるのはこのためである。
ミリスチン酸K
ミリスチン酸Kとは、動物性・植物性脂肪中に多く見られる飽和脂肪酸です。ヤシ油とかパーム油に多く存在します。ミリスチン酸のナトリウム塩であるミリスチン酸ナトリウムは石鹸の中で特に起泡性がよく、改質剤として石鹸やシャンプーに入っています。また乳化剤としてローションなどに使われいています。 亜鉛塩のミリスチン酸亜鉛は化粧品の潤滑剤、増粘剤、安定剤として口紅、アイシャドウ、ファンデーションなどに用いられています。

パルミチン酸K
多くの動物性、植物性油脂中、特に木蝋中にグリセリドであるパルミチンとして含まれています。特に、化粧品や界面活性剤などによく用いられています。

ジステリアリン酸グリコロール
製品としては、不凍液のほか、ブレーキ液、潤滑剤、インキ、たばこの添加物(保湿剤)、織物の柔軟剤、コルクの可塑剤、接着剤、紙、包装材料、塗料などに使われます。皮膚吸収されないという特性により、化粧品にも多く用いられています。飲用・食用として摂取しない限り、毒性はありません。

私が調べたボディソープには、抗酸化作用や、抗菌作用や、制汗作用が無いようです。やはりクリアネオ ボディソープには、そういったものが、入っていますので、少しお高めになっているようです。

クリアネオ ボディソープを使ってみた

実際にクリアネオ ボディソープを使ってみました。私の場合、お試しで購入しました。思っていたのと違っていて、かなり梱包がしっかりしていると感じました。説明書も入っていました。早速、その晩使いました。泡立ちはなかなかのもの。ニオイも爽やかでした。ユーカリのニオイ自体知らないので、こんな感じなのか?と思いつつ洗ってみました。洗った感じは、サラサラした感じでした。お値段が高いので、自然と高級感を感じます(笑)私の場合、貧乏性なので、洗った体はしばらく放置して、頭を洗ったり、ひげをそったりしてその後洗い流しました。洗い流した後の感想は、さらっとしています。

足クサおじさんにクリアネオを試してみた

通称足クサおじさんに、クリアネオ ネオテクトを試していただきました。このおじさんの足のニオイは、とにかくすごいです!破壊力抜群です。ツーンとしたニオイで、鼻が曲がるとはこの事です。今回は、クリアネオ ボディソープではなく、クリアネオ ネオテクトを試していただきました。クリームの方です。おじさんには、風呂上りに塗るようにお願いしておきました。そのまましばらくおじさんを放置。すると、おばさんの方から電話が来ました。「少しは良くなったみたい」……「少し?もうしばらくきちんと続けて結果を教えてよ」と言っておきました。おじさんの足クサが完治するのは、厳しいかもしれませんが、「少し」は良くなっていきそうです。おばさんがおじさんのニオイの確認が出来るまでになったんだから(笑)

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